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2017.04.19

Information

2017.4.20 GRAND OPENING

第6感シジェーム センスは、歳を重ねた証。

友と家族と仕事をめいっぱい愛す。
まなざしに経験を宿し、
明るく快活に、前を向いて歩く。
腕にはめたブレスレット、風になびくスカーフ。
きっとあなたは知るでしょう。
美しくあることが、勇気と笑顔をも、もたらすことを。
誰かの記憶に、刻まれることを。

またたく時間は、ギフト。
だから、女たちよ、堂々と生きよ。
だから、女たちよ、美しくあれ。

物と人生が行き交う場所、シジェーム ギンザ。
時を経て研ぎ澄まされた第6感を呼び醒まし、
いま、ふたたび銀座で会いましょう。

 

 

わたしたちは、
このたび“SIXIÈME GINZA”をスタートします。

 

いまこの時代のなかで、美しく、凛々しく生きることがどういうことなのか、と考え続けています。華やかな流行のとなりに、しっかりと根ざす生き方そのものが、美しさを形づくるのではないでしょうか。この先にきっと何かが待っていると強く信じられる前向きな姿や、行動力。一目ではわからない、察しの良さ、小気味良さ。わきまえ、振る舞える懐の深さ。これらを身につけている人は、さりげないけれど確かな美しさを放っているのです。それは精神的に成熟していて、内面の豊かさが外側に表れている証でもあります。移ろいゆく時間のなかで、さまざまな経験を重ねてきたからこそ備わった力、それをわたしたちは“第6感(シジェーム センス)”と呼びます。この第6感(シジェーム センス)を研ぎ澄ませていく機会を作りたいという考えに至りました。

このたびスタートする“SIXIÈME GINZA”には、優れたクリエイターや職人たちがアイディアと時間を注ぎ、作り上げてきたものを選び、集めていきます。上質で、クラシック、それでいてモダン。あらゆる本物に触れてきたからこそ、好き嫌いも知っている、大人のあなたに。物や人が行き交うこの場所で、いまふたたび、自分に似合うものを見つけて欲しいと願っています。内面の美しさを彩る、あなたの一品に出会えますように。